http://bd-dvd.sonypictures.jp/burlesque/

原題 『BURLESQUE』

とにかくクリスティーナ・アギレラの歌が凄いです。
かっこいい~。
歌声だけで魅了され、サントラを注文してしまいました。

歌あり踊りありで、BGVとしてずっと流しておきたくなる映画です。
2011.07.31 Sun l 洋画 l コメント (0) トラックバック (0) l top
http://www.beverage.co.jp/product/carbonic/sparkling.html

キリンの「生茶 The Sparkling」が非常に残念な味だとネットで評判の様ですので、飲んでみました。


IMG_0903.jpg


ゆずの香りは良いと思います。

味も評判ほど酷くなく、飲めます。
砂糖なしの炭酸水をそのまま飲んだ時に近い感じがしました。
やや苦い後味があります。

お茶の味が完全に炭酸に負けていますね。
お茶の感じはほとんど分かりませんでした。

でも、お茶と同じ程度のカフェインは含まれているようなので、目覚ましとしては良いかもしれません。

結局、炭酸飲料としてもお茶としても、中途半端ですね。
それほどインパクトは感じませんでした。

などと普通に飲めてしまうのは、私の味覚が鈍い所為なのでしょうか・・・。
2011.07.30 Sat l グルメ? l コメント (2) トラックバック (0) l top
http://www.amazon.co.jp/dp/B000GM4CG0

原題 『Footloose』
1984年 ケヴィン・ベーコン主演

「この曲知ってる~!」という馴染みのあるヒット曲が次々と流れ、気持ちが良いです。
あの曲もその曲もこの映画の曲だったのか!と驚きました。 「ヒーロー」とか。
この映画からヒット曲が出まくったのですね~。

そして、ケヴィン・ベーコンが若い!
最近『X-MEN: ファースト・ジェネレーション』で見たのですが、こんなに運動神経が良くて踊れる人だったとは。

ストーリー的には展開が強引すぎで陳腐だったりしますが、こんな事を語るのは野暮であり、ヒット曲と楽しいダンスを楽しむ映画ですね。
2011.07.24 Sun l 洋画 l コメント (2) トラックバック (0) l top
http://www.amazon.co.jp/dp/B002OPXRTK/

原題: 『PULP FICTION』 (安物の紙に書くようなくだらない話)
クエンティン・タランティーノ 1994年作品

『キル・ビル』、『イングロリアル・バスターズ』、『レザボア・ドッグス』と観てきましたが、タランティーノ作品は面白くて大好きです。

脚本が良いです。
劇中の他愛もない会話が、本当にくだらないのですけど、すごくリアルで現実にしてそうな会話なのです。
でもそのくだらない会話を通して、その人物をよく理解することができる、上手い脚本だと思います。
まあその会話が長すぎる所為か、本作は2時間半と、ちょっと長めです。

DVDのパッケージではユマ・サーマンが主演みたいに写っていますが、ユマ・サーマンは脇役ですね。
本作でメインとなるのはジョン・トラボルタとサミュエル・L・ジャクソンで、この2人のやり取りが面白かったです。

実は、ユマ・サーマンと言えば『キル・ビル』の金髪ブロンドのイメージだったので、最初この作品のパッケージを見ても、ユマ・サーマンだと気付きませんでした^^;
『キル・ビル』の9年前ですね。 若いはずです。


どうでもいい事ですが、わざとやっているのか、他のタランティーノ作品でも全く同じカメラアングルで撮っているシーンが何箇所かありました。
車を運転しながら喋る人物を真正面から撮って背景は合成とか(『キル・ビル』)、車のトランクの中から蓋を閉めようとする人物を見上げるアングルとか(『キル・ビル』、『レザボア・ドッグス』)、タランティーノ作品ではよく見かけます。
2011.07.20 Wed l 洋画 l コメント (0) トラックバック (0) l top
http://www.super8-movie.jp/

『クローバーフィールド』的、見えないクリーチャーとの遭遇。

これはちょっと、ネタバレしないと語れない感じです。

以下ネタバレ
2011.07.15 Fri l 洋画 l コメント (0) トラックバック (0) l top